屋久用天地(あめつち) 天のまなみ(2L×6本)
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屋久用天地(あめつち) 天のまなみ(2L×6本)

¥4,000 税込

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■商品説明■ 内容量:2l×6本 水状三元エネルギー。 気のエネルギーを閉じこめた、水の形をしたエネルギー。 飲用や料理はもちろん、お風呂に入れたり、怪我の手当や化粧水のかわりに幅広くお使いいただけます。 ※未開封の状態でエネルギーを添付しておりますので、衛生上の問題はございません。 そのまま飲んでおいしい ○そのまま飲料水として飲んでください。沸かして熱くしても「三元のエネルギー」が低下したり、効力が落ちたりすることはありません。お茶、コーヒーなどの飲み物として飲用下さい。しかし、 「水を大量に飲む ○○療法」のように、2リットルも、3リットルも大量にがぶ飲みする必要はありません。 通常の食生活をなさった上で、無理なく飲める量を飲んでいただければよいでしょう。 ○身体の不調や痛みがあるときには、「天のまなみ」を意識した部位に届ける気持ちで飲んでください。意識した部位に集中的にエネルギーが届くことになります。 ○料理に少しずつ入れると、少量でも全体に影響があります。味がまろやかになり、おいしい味になります。 お風呂に入れて ○「天のまなみ」をコップ一杯ほどお風呂に入れて、ぬるめの温度でゆっくり温まってください。 「海のまなみ」をゴルフボール大くらい入れると、さらに効果があります。38℃前後のぬるめの温度で、30分ぐらいゆっくり入るとよいでしょう。 ○「足湯」も手軽にできる方法です。 足だけでなく、痛いところを部分的に洗面器などにつけるのも、便利で心地よい方法です。 筋肉痛(おしりのあたりなど)、寝汗、虫さされあとのような出血班や網目状の紅班、熱感、寒気、などさまざまな好転反応が出ることがあります。いずれも身体から悪いモノ(邪気)が排出されているための好転反応ですから心配いりません。毎日ゆっくりお風呂に入られることで症状が緩和されていきます。 ※残り湯には邪気がたくさん出ています。洗濯などに利用しないで排水してください。 ★出毒素風呂システムをお使いになるとさらに効果的です。 【詳しくは出毒素風呂システムの説明書をお読み下さい】 皮膚のトラブルに ○ニキビや吹き出もの、しみ、日焼け、アトピー性皮膚炎のような皮膚のトラブルなどには、化粧水として使用したり、コットンに含ませて湿布したりします。赤ちゃんの肌荒れなどにも◎風呂での使用もお勧めします。 *化粧水として使用する場合は、保湿効果のあるグリセリンなどを少量(3%前後)混ぜて使っても使用感が良くなるようです。 ○ヘルペスによる水泡の手当てには湿布してお使いください。その場合、痛い箇所だけでなく腎臓を温湿布するとより効果的になります。 けが・打ち身の手当てや、やけどの応急処置に ○擦り傷や切り傷、虫さされは「天のまなみ」でよく洗ったあと、「天のまなみ」を含ませたガーゼで湿布するように傷を覆います。 ○打撲傷や突き指、ヤケドなども「天のまなみ」でぬらしたガーゼ(脱脂綿など)で湿布します。 ○怪我の手当に使用するときは「海のまなみ」を少量加えてご使用されると効果が上がります。 傷を覆っているガーゼやコットンなどは、できるだけ早めに、かつ、頻繁に交換してください。 かぜをひいたと思ったときに…花粉症対策にも ○熱があるときには「天のまなみ」をコップ1杯程度入れて、熱めの温度でくるぶしまでつける「足湯」をお勧めします。温めたお湯を継ぎ足しながら、足が十分暖まるまでゆっくり入ってください。(「海のまなみ」を入れるとさらに作用が強まります。) ○頭痛、咳が続く場合は、額やのど、胸などを「天のまなみ」でぬらしたタオルで湿布します。 ○スプレー容器に入れた「天のまなみ」で鼻や目にシュッと吹きかけて洗うのもおすすめです。 おそうじに 「天のまなみ」は表面張力が高いことが特徴です。「三元」のエネルギーガ入ると、トロンとした粘性が加わります。この性質が油汚れなどを落とします。洗剤を使わず「天のまなみ」のみで安全で効果的、手荒れの心配もありません。ガス台や換気扇のそうじにお試し下さい。 その他の使用方法 ○スプレーの容器などに入れて、部屋の中に霧状にまきます。湿度の調整ばかりでなく、「海のまなみ」を少し溶かしたものですと、消臭、邪気消し効果もありすっきりとした気分になります。 ○切花や観葉植物に少し混ぜてやると、植物が生き生きとします。 ○ペットの飲み物や食事に混ぜて与えます。ペットの健康管理に一役買います。 ご注意ください 1.「天のまなみ」は媒体の水が、自然水そのものの性質も合わせもっていますので、開封後は冷蔵庫などに保管し、早めに使い切ってください。 2.ごくまれに、「気のエネルギー」に過敏な方には、好転反応として下痢、微熱、鼻水などの症状が出る場合もありますが、身体が気のエネルギーに徐々に慣れていくので心配はありません。お困りの場合には、お電話にてお問い合わせください。 3.冷たい「天のまなみ」を一度に多量に飲むことは、内臓に負担になりますからご注意下さい。体力のない方はが「天のまなみ」を冷たくして大量に飲むことは、(冷たいものが身体にとっては負担になり)体力を消耗することになりますからご注意ください。 常温または、体温程度の白湯で飲むことをお勧めします。 ☆お客様の声☆ ・子どもたちが発熱したときはとにかく天のまなみをのませました。喜んで飲みました。そして天のまなみをしめらせたガーゼでおでこをシップすると熱が冷めました。 ・転んで怪我をしたところや、打ち身の箇所に天のまなみをスプレーしてます。治りが早いです。 ・やけどの時に天のまなみをしめらせたガーゼを貼ったところとてもよく効きました。 ・ごはんを炊くときに使ってます。一番最初に天のまなみを浸透させると、炊きあがりはもちもちふわふわの美味しいご飯になります。 ・職場で転んで足の甲の骨にひびが入り、一歩も歩けずに痛さに耐えていましたが、このお水をバケツに入れ、冷やし続けたところ、痛みも徐々に引いていきました。不思議なことに、常温にもかかわらず、冷蔵庫に入れていたかのような冷水でずっと心地の良い冷たさで、腫れによく効いてくれました。病院には行かずにまなみ水だけで手当をして、安静にして回復することができました。 ・子供の急な発熱のときは、天のまなみがないと焦ります。水分補給はもちろんのこと、頭を冷やすのにも、エネルギーの入ったまなみ水で邪気の排出とエネルギーの補給ができるのを実感しています。また、有害な添加物の多いドリンク剤やゼリーの摂取は体に負担もかかるので、このまなみ水は、病気の子供にも安心して与えることができます。 ・自分のからだの悪いところに届くようにと思うとその通りに作用すると聞いて以来、お腹の調子が悪いときなど、お腹に効くようにと思って飲んでいます。実際、すっとしみ込んでいくような気がします。